教育方針

1.キリスト教の愛の精神を基礎に、神と人を愛し感謝する子どもを育成する。

2.友達との遊びを通して、子どもの持つ心豊かな可能性を育成する。

3.基礎的生活習慣や決まりを守る子どもを育成する。

 

本園は1926年(大正15年)、米国伝道師エリザベツ・エフ・アプタン女史によって埼玉県東松山市で最初に開設された幼稚園であり、日本聖公会保育連盟・立教大学・立教女学院短期大学・聖路加国際病院等と同系列にあります。

長年に渡り東松山市の幼児教育を担い続け、多くの逸材を卒園させ、戦後は比企文化の中心的な場としての役割も果たしてきました。

幼児は神様からの賜物であるというフレーベル以来の考えを基に、少人数の家庭的な雰囲気の中でひとりひとりを大切にする保育を心がけています。

 

かんしゃの祈り

天の神様 

じょうぶな体と毎日のたべものきものを

ありがとうございます

だいすきなお父さんとお母さん、      

しんせつなお友だちとやさしい先生を 

ありがとうございます

明るいお日さまや青いお空  

きれいなお花やかわいい小鳥を

ありがとうございます

いつもみんなとなかよくし 

たのしい毎日をおあたえください。

主のみ名によりてアーメン

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